No179:婚約者がいるセフレと恋愛関係に至り、付き合い始めた23歳リスナー様へ

【お便り抜粋】⇒「僕は現在、女性と婚約中の男性(子なし)との関係性で悩んでいます。半年ぐらい前に、「ヤリモクでいいから誰かと会いたいな〜」と思っていた時期にお会いした方です。当時は特に恋人が欲しい!とかもなかったですし、仕事を頑張りたい時期だったので、軽い気持ちで会いました。相手は最初、婚約者がいることは隠していました。その際には、「恋人は作りたくない」「友達も別でいるから求めてない」と告げられ、ライン交換した数日後にも、「セックスもしよう」といった内容を告げられており、「この人はセフレみたいなカジュアルな関係望んでそうだな!」と思いました。ところが、毎日「おはよう」みたいな挨拶を送ってきたり、いきなり「(今○○食べてる/飲んでる、どこどこにいる)」といった俺通信 的なことを送ってきたり…セフレと頻繁に連絡を取るという習慣がなかった僕は「えっ、この人はヤリモクじゃないの…?」と逆に困惑。そして、次第に「こんな人と付き合いたいな」と思ってる自分がいました。そこから数ヶ月たったある日、突然婚約している相手がいることを告げられました。」

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No178:一緒にいても楽しくねえダチと疎遠になりてえ20歳リスナー様へ

【お便り抜粋】⇒ 「大学生になって新しく友達ができ、関係性に困っています。何度かご飯に誘われて遊びに行ったのですが、今まで人に対して初めて「もういいかな、、」と思ってしまいました。遊びに行ってたわいない話で盛り上がるのかと思いきや、その人の恋愛相談を延々と話され……。その恋愛相手と私が友達などであればアドバイスも出来ますが、全く知らない人です。また、恋愛話でも明るい話であればいくらでも聞くのですが、「僕嫌われたかな~?」「僕なんて好かれなくて当然だよね」という暗~い話ばかりで、こちらは知らん恋愛に対し建前だけ励ます、という事を繰り返しています。それしか話さないので、最近まで出身地や下の名前さえも知りませんでした(笑)本当はそれ以外の自分のことをもっと話してほしいし、自分のたわいない話も聞いてほしいです。できれば穏便な形で疎遠になりたいのですが……」

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No177:苦手すぎる!義理の両親との距離感に悩む30歳リスナー様へ

【お便り抜粋】⇒ 「私は両親を中心とする家族にとても愛されて育ってきました。今はコロナ禍であまり出来ないですが、一緒に旅行に行ったり出来るだけ連絡したりと、親孝行かはわかりませんが、沢山接点を持ちたいと思い行動しています。夫はいつも私の行動に付き合ってくれており、夫にも感謝しております。夫が私の両親とも仲良くしてくれているのだから、私は同じように義理の両親とも付き合わないとと思っています。ですが、どうも義理の両親中心に家族全体苦手なのです。夫の家庭は一言で言えばクールで見栄っ張りな家といった感じです。そしてそれは、私が育ってきた環境とおおよそ真逆と感じます。そう思った理由は話せば長くなるので端折りますが…。例えば、私が祖母にコロナ禍でなかなか会えない時に贈り物と手紙を送ったタイミングで、向こうの義理祖父母に同じように贈り物をしたら「突然物を贈られると驚く、困る」と言われたり、私が身につけていた物をブランドの物でないからと馬鹿にしてきたり、災害に遭ってしまったひとに向かって「もっと苦労すればいいのに」と言ったり、障害のある人を馬鹿にしたり…。兎に角私は苦手です。」

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No176:恋愛絡むと友達関係も変わるなぁと感じる24歳リスナー様へ

【お便り抜粋】⇒ 「私は24歳彼氏いない歴4年で、恋愛に対してあまりポジティブな印象を持っていません。元々自己肯定感が低いということもあり、恋愛をしている時に心がモヤモヤしてしまう自分も嫌いです。一方で最近は映画や音楽、お花など自分の好きなことに触れている時の自分の心はすごくうきうき踊っていて「今の自分結構いい感じじゃない?」と思うこともでき、やっぱり私は恋愛をしてない方が自分の心にとって良いのかもなぁと感じます。そんな私でも……」

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No175:「私は本当にLGBTアライなのか?」と自問自答するリスナー様へ


【お便り抜粋】⇒ 「私は、海外に長く住んでいたこともあってかLGBTコミュニティに対する抵抗が全くありません。日本でのゲイカップルに対する法整備の遅さには、ただただ理解ができず、日々憤りを感じています。レインボーイベントへの参加はもちろん、たまにこのポッドキャストにも出てくるMarriage for All Japan の寺原弁護士のファンで、トークイベントなどにも参加したりして、気持ちはがっつりLGBT アライとして生きているつもりです。そんな私が、あることがきっかけで「私は本当にLGBTアライなのか?」と自問自答する出来事がありました。2年前、兄夫婦に子供が産まれた時のことです。陣痛の経過が遅れてしまい、あと一歩で緊急帝王切開というところまできて、結果的には、普通分娩(ふつうぶんべん)で元気な男の子を出産することができました。コロナ前だったので、生まれた翌日には私の両親と赤ちゃんにすぐ会いに行ったのですが、その際に私の母が「帝王切開じゃなくてよかったわねぇ。ほら、男の子が帝王切開だと、産道を通ってないから身体が弱くなるとか、ゲイになりやすいとかいうから」と全く訳の分からないことを言い始め……」

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No174:ゲイ3人、仕事や子供の事を考える★IRIS代表、須藤あきひろさんにインタビュー★③

LGBTsフレンドリーな不動産会社IRIS代表の須藤あきひろさんに色々聞いてみた、最終回だぜ!

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No173:なんでLGBTsフレンドリーな不動産仲介会社をやろうと思ったの?★IRIS代表、須藤あきひろさんにインタビュー★②

LGBTsフレンドリーな不動産会社IRIS代表の須藤あきひろさんに色々聞いてみたぜ!

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No172:LGBTsなカップルが物件借りづらい件って実際どうなの?★IRIS代表、須藤あきひろさんにインタビュー★①

LGBTsフレンドリーな不動産会社IRIS代表の須藤あきひろさんに色々聞いてみた!

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No171:私はディズニーグッズと生きていく!初の一人暮らし、エールを送ってほしい31歳リスナー様へ


【お便り抜粋】⇒ 「私は今年の4月から転職し、東京都に引っ越します。静岡寄りの田舎の実家から、首都で一人暮らしをする事に不安もありますが、今は期待感がモリモリ膨らんでいます!初めての一人暮らしに夢を見ている三十路超えなんですが、引っ越しの準備をしている時に親から荷物の多さに苦情が入りました。私はディズニーが好きで、ディズニーのグッズが部屋のいたる所にあります。それらのグッズを持っていくつもりだったのですが、親からは『無駄な荷物は置いて行け』『仕事が合わなかったら直ぐに引っ越すかもしれないだろ』と忠告されました。私は『実家を出るなら、なるべく自分の部屋の荷物は減らすものだと思っていた』と伝えると、『部屋の荷物は結婚する時に持って行きなさい』と言われました。『結婚する予定は無いんですけど?私は、自分の人生を生きる為に家を出ようとしているんですけど???』と言ったのですが、親は『“普通は”もう結婚している』『“普通は”引っ越しの荷物は少なくするはず』と言ってきました。うるせーーーーーーーーーーー!!!!私が普通じゃないのは、もう30年見ていて気付かなかったのか?今更どうした???私は“結婚”というものを男としたわけではなく、愛のあるディズニーのグッズとしたと思っているんだ!!!だから、グッズを連れていくんだ!!!!と、心の中では思いましたが、直接親に言う事は出来ませんでした。」

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No170:店員さんに怒る恋人がちょっと怖くてモヤる25歳リスナー様へ


【お便り抜粋】⇒ 「私の恋人はとてもやさしく気遣いのできるひとなのですが、店員さんへの態度がときどき怖いのです…普段は、店員さんに対してもモラハラっぽい態度をとる人じゃないのですが、自分が接客のアルバイトをしていた経験もあってか、どうしても店員さんへの目が厳しくなってしまうようです。具体的には、狭い店内に置いてあった台車に躓きそうになり、店員さんに「危ないと思いますよ」と進言したところ、謝罪もなく「はーい」とぼんやりした返事をされたことがありました。「危ないと思いますよ」ときっぱり注意するところは、他の人のためにもなるしとても偉いことだと思うのですが、その後「あの店員の態度、有り得ないよね?」とずっと怒ってるのです…」

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